工業会情報about
概要/組織図/沿革
日本ウレタン建材工業会(NUK)概要
| 所在地 | 〒103-0005 東京都中央区日本橋久松町9-2 日新中央ビル3F TEL 03-6206-2753 / FAX 03-6661-9034 |
|---|---|
| 設立 | 昭和44年10月(1969.10) |
| 目的 | 防水材等ウレタン建材関連事業の振興ならびに会員の親睦融和を図る。 |
| 主事業 | 市場調査ならびに需要開発に関する事項、技術情報の交換および研究開発に関する事項、諸機関ならびに関係団体その他との連絡協議。 |
| 会員数 | 正会員 : 9社 賛助会員 : 9社 |
| 主要役員 | 会長 大島 幸雄[シーカ・ジャパン(株)]
副会長 林 修一[AGCポリマー建材(株)] 副会長 沢田 太郎[田島ルーフィング(株)] 副会長 富山 裕光[保土谷建材(株)] |
| 下部組織 | 運営委員会・技術委員会・広報委員会・統計委員会 |
| 事務局 | 工業会所在地と同じ。 |
日本ウレタン建材工業会 組織図

日本ウレタン建材工業会 沿革
| 1969(昭和44年) |
日本ウレタン防水協会(以下、協会)発足 |
|---|---|
| 1970(昭和45年) | 協会標準仕様書刊行 |
| 1972(昭和47年) | 「建築用ウレタン塗膜防水工事標準仕様書」刊行 |
| 1977(昭和52年) |
東京都港区新橋に移転 |
| 1978(昭和53年) | 塗り床や舗装材も含め 日本ウレタン建材協会(以下建材協会)と改称 |
| 1979(昭和54年) | 建材協会設立10周年記念行事挙行 |
| 1980(昭和55年) | ウレタン建材工事に関する安全指針を作成 |
| 1984(昭和59年) | 工事施工部門を分離 「日本ウレタン建材工業会(以下、NUK)」に改称 |
| 1985(昭和60年) | NUK「いま、なぜウレタンなのか」発刊 |
| 1986(昭和61年) | ウレタン塗膜防水工事部位別標準工法発刊 |
| 1988(昭和63年) |
東京都港区芝浦に移転 |
| 1989(平成元年) | NUK20周年記念式典挙行 公正取引委員会に団体成立届出 |
| 1991(平成3年) | 「ウレタン塗膜防水施工マニユアル」発刊 |
| 1993(平成5年) | 日本建築学会大会にNUK論文発表初参加 |
| 1994(平成6年) | パンフレット「安全指針」発行 |
| 1997(平成9年) | ウレタン塗膜防水施工マニュアル改訂(2版) |
| 1999(平成11年) | NUK30周年記念式典挙行 |
| 2002(平成14年) | 環境対応型ウレタン防水材システム認定制度発足 |
| 2003 (平成14年) |
東京都千代田区神田に移転 |
| 2005(平成17年) | ホルムアルデヒド自主規制認証制度発足 |
| 2006(平成18年) |
日本防水材料連合会(JWMA)発足(NUK入会) |
| 2007(平成19年) | ウレタン塗膜防水施工マニュアル改訂(3版) |
| 2009(平成21年) | NUK40周年記念式典挙行 JWMA事務所が東京都中央区日本橋久松町に移転、参加工業会も 同事務所に統合 NUK、ARK、KRKが移転 |
| 2010(平成22年) | VOC自主規制認定制度発足 |
| 2011(平成23年) | ホルムアルデヒド/VOC自主規制改正 |
| 2012(平成24年) | ウレタン塗膜防水施工マニュアル改訂(4版) |
| 2013(平成25年) | 「ウレタン塗膜防水を安全に作業していただくために」発刊 |
| 2016(平成28年) | 環境6基準適合ウレタンゴム系防水材認定制度発足 |
| 2017(平成29年) | MOCAを含むウレタン防水材の取扱いについて[改訂版] 一般社団法人 全国防水工事業協会と共同発刊 |
| 2018(平成30年) | ウレタン塗膜防水ハンドブック(初版)発刊 ーウレタン塗膜防水マニュアル改題ー |
| 2019(令和元年) | NUK設立50周年式典挙行 |
| 2023(令和5年) | ウレタン塗膜防水ハンドブック(改訂版)発刊 |